エルボから水返しまで

 

便器と便座の間が3㎜以上あればホースが挟まった状態でも大丈夫です。

3以下の場合は必ず『うずしおスタンド』が必要です。

 

 

 

便座上のフタを下ろした時ホースに 接触する場合はうずしおスタンドをおすすめしますが自己責任でハンダコテでトンネルのように数ミリ溶かすと『うずしおスタンド』は必要ありません。

 

 

 

※ ホースとフタが接触する所にマジックで印を付け少しずつ3回位に分けて溶かして下さい。ペンチなどでプラスチックのバリを取りハンダのコンセントを抜き温度が下がってからバリを取った所に細かいバリを溶かして下さい。

以上で終了です。作業時間は約1分です。

 

 

注意 ハンダコテを使用したことがない人は御遠慮下さい。トイレの換気は必ずして下さい。ヤケドその他、全て自己責任でお願いします。